「メルマガの稼ぎ方まとめ 」カテゴリ記事一覧


メルマガで稼ぐ方法

メールマガジンの効果的な稼ぎ方


ネットで稼ぐ方法の中で多く利用されているメルマガですが、利用の数が多い分稼ぎ方も色々あります。



但し、多いと言ってもメルマガ自体が直接の収益源となる稼ぐ方法有料メルマガを配信して購読料で稼ぐ方法や、メルマガへ広告を掲載して広告料を稼ぐ方法など、かなり限定されます。



芸能人など著名な人のメルマガであれば、それなりの購読料や広告料も見込めると思いますが、ネットビジネスをこれからはじめようという方にとってはかなりハードルが高い、と言うかすぐに稼ぎを得るのは不可能に近いでしょう。




因みにメルマガ単体で稼ぐには、最低でも5000人以上のの読者を集めなければ、満足な収入が見込めないと言われています。



では、メルマガ単体ではなく、他の商材或いはネットで稼ぐ手法と組み合わせてメルマガで稼ぐにはどんな種類があるのでしょう。





メルマガを有効に使って稼ぐ方法


メルマガアフィリエイトで稼ぐ


この方法が一番ポピュラーな稼ぎ方でしょう。物販アフィリエイトや情報商材アフィリエイトをメルマガを使って紹介していく方法です。単純にブログやサイトへ訪問してくるユーザーとは違い、メルマガの内容自体に興味を示して登録を希望するユーザーですから、アフィリエイトで稼げる確率は高くなります。




販売収入で稼ぐ


これは自作の商品を直接販売する方法です。一般的なのはオークションへ出品して、その商品を紹介したり、自作情報商材などを販売したりする方法です。





ブログやツイッターとの連動が効果的


既にブログである程度のアクセス数や、リピータとなる読者を多く抱えている人は、自身のブログでメルマガ発行を紹介すると読者数増加へ繋がります。
また、ツイッターも同様でフォロワー数が多い人は、自身のツイッターからメルマガ登録へ誘導すると効果的です。





情報系商材の販売はステップメールが効果的


情報系商材を販売或いはアフィリエイトするには、ステップメールが効果的です。
ステップメールは事前に回数分のメール記事を作成しておき、それをユーザーが登録からの日数に応じて順次配信していきます。
ステップに応じて、購買意欲を喚起させる内容にしたり、回数を限定することで最終配信が近づくに連れて購買意欲を喚起させる効果もあります。

物販或いは物販アフィリエイトの場合は、商品をネットで色々調べたりできるので、メルマガ以外のところから情報収集できますが、情報商材の場合は買ってみないと解らない内容が多いので、徐々に喚起させるやり方が有効になってくるのです。




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メール開封率が飛躍的に上がる4つの方法

メール開封率が飛躍的に上がる4つの方法


ここ数年は新たなソーシャルメディアの出現と、その驚くほどの浸透の速さで、ソーシャルメディアマーケティングSEO対策でも主役的存在感を現しています。


しかし、WEBマーケティングの中では昔からかわらず根強い人気と効果を発揮しているマーケティング手法もあります。



それがメールマーケティングです。



今も多くのマーケッターがサイトやブログとリンクさせながらメールマガジンの発行などでユーザーの囲い込みをしています。


最近ではステップメールの活用も増え、メールマーケティングの様相も少しずつ進化しているように思えます。




メールマガジンの場合は、定期的配信を希望した方が読者となりますので、当然、メールの開封率は高いものになります。


しかし、配信希望した当初はちゃんと読んでもらえても、時間が経つに連れて、速ゴミ箱フォルダ行き・・と言うことにもなりかねませし、ヘタをすれば、読んでもらったのは初回配信のみと言うこともあり得ます。


これがダイレクトメールの場合には、読者へ開封してもらう難しさは尚更です。



では、メールの開封率を上げ、自分の伝えたい事を読者に読んでもらうには、どのような事に注意・工夫すればよいのでしょうか?





メール開封はタイトルで100%決まる


開封して読んでみたくなるメールは、タイトルが魅力的なものになっています。
勿論、メールの中身もしっかりしたものを作らなくては、読者を引き付けることはできませんが、タイトルはあなたの世界へ読者を招き入れる入り口ですから、いくら中身だけ魅力的にしても、入り口に興味を示してもらわなければ、意味がないのです。

そこで、タイトルの作り方で注意すべきことを4つご紹介します。



1、同じ悩みの仲間がいることを読者へ伝える


例えば「あなただけが稼げないわけじゃない!」と言うタイトルに対し、ネットビジネスで稼げていない人達は、同じ経験をしている仲間がいることに共感します。

独りではないこと、悩みを共有し合える仲間がいることなど、人間は何かに属したいと言う気持ちを元来持っています。

魅力的なタイトルを作るには、先ず読者の共感を呼ぶことが、大切なポイントとなります。




2、読者の悩みを理解し、味方であることを読者へ伝える


読者が今経験していることを理解し、あなたが味方であることを伝えると同時に、「経験していることの悩みを解決してもらえるのではないか?」と言う期待を持ってもらうことが重要です。

「あなただけが稼げないわけじゃない! 私も最初は稼げなかったのです!」となると、「自分も今は稼げていないが、同じような経験をし克服してきたこの人なら、悩みを解決してくれるのでは」と言う期待が生まれてくるわけです。




3、勇気付ける言葉を読者へ伝える


「あなただけが稼げないわけじゃない! 私も最初は稼げなかったのです!」と言うタイトルは「あなたは独りじゃない」「私も同じ経験をしてきたが克服できた」と、人間の基本的欲求である仲間意識を煽る言葉と結びついています。

同時に「私が克服できたのだから、あなただってできる」「私が教えてあげる」と言った勇気付けの言葉と、救いのメッセージも込められています。

直接的或いは間接的にでも、読者が勇気付けられる言葉は効果を発揮するのです。




4、読者の危機意識に訴えるタイトルを付ける


一般的に人間は欲求を満たそうとする為の努力よりも、今の状態を維持しようとする努力の方が強く働きます。

例えば、ネットビジネスで稼げていない人達へ「私も騙された42のネットビジネスの手法」と言うタイトルのメールを送ったらどうでしょう?

「もしかして今自分でやっているものも42の中に含まれる手法なのでは?」と不安になるはずです。

このような読者へ警告を促すようなタイトルはメールを開封してもらえる確立が高まります。

そして、メールの中身が読者の不安を解消する内容のものであれば、あなたが望む行動を読者へ促すことができるのです。




以上、『メール開封率が飛躍的に上がる4つの方法』を紹介しました。

メールマーケティングに興味ある方は参考にしてみて下さい。



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好まれるメルマガを作る5つの条件

好まれるメルマガと嫌われるメルマガの違いとは?


メルマガの活用はネットで稼ぐ為に有効な手段の一つです。

有料メルマガの発行で収入を得ることもできますし、メルマガ発行で広告収入を得ることもできます。
また、ブログやサイトとリンクすることで、読者の増加や囲い込みも可能になるのです。

しかし、それなりの読者数を有していなければ、メルマガを発行し続けても効果は現れません。

読者数を増やすには魅力的な記事を作成するこが先ず前提となります。

記事を魅力に感じた読者は、長期間に亘りメルマガを購読し続けてくれるでしょうし、人気メルマガのブランド力が付けば新規の読者もどんどん増えていきます。

逆に折角メルマガ登録してくれたのに記事に魅力がなければ、すぐに登録解除に繋がることもあります。


メルマガへの登録経験がある方なら、登録はしたものの魅力に欠けるメルマガだったので「即登録解除」「即迷惑フォルダ行き」にしてしまった経験もあるのではないでしょうか?


このように先ずは魅力的な記事を作ることは前提となるのですが、好まれるメルマガは記事以外にも理由があります。

優れた記事なのに他の何かが読者へ受入れられずに、好まれるメルマガの仲間入りができないのです。

では、記事以外に好まれるメルマガの条件とは何なのでしょうか?





読者に好まれるメルマガを作る5つの条件


1、必ずメルマガの解除方法をわかりやすく記載する


メルマガ登録が解除されることを阻止する為に、解除方法を不透明にする発行者がいます。
いくら解除方法をわかり難くしても、メルマガの内容が魅力的でなければ次回から読まれることはないでしょう。
また、悪質なメルマガと判断され内容に関わらず読むことを止めてしまう可能性もありますので、解除方法は必ずわかりやすく記載するようにしましょう。




2、発行者への連絡先を記載する


メルマガに対する質問や意見を聞く姿勢は読者との信頼関係を築きます。
また、読者との情報交換は今後のメルマガ発行のヒントになったり、色々な気付きをもたらしてくれます。
何かを一方的に売りつけるような乱暴な内容で、一切読者の声が届かないようなメルマガは敬遠されます。




3、タイトル・目次・詳細・結論で構成する


読者がわかりやすく流れるような読み方ができるようにするには、メルマガ全体に流れを加える必要があります。
先ず、インパクトあるタイトルで目を引き、目次で大まかな伝えたいことの流れを把握してもらい、詳細な記事へと突入する流れが一般的です。
そして、最後には発行者の持論なども盛り込んだ結論で締めくくると、とても読みやすく解りやすい内容になるはずです。




4、目を引く装飾で差をつける


メルマガで最も重要なのは文章の内容ですが、だからと言って永遠と文字を羅列しても読者は疲れてしまいます。
各文章の項目ごとに装飾を入れて見やすくすることは有効に働きます。
また、ありきたりのものではなく、少し凝った装飾を施すことでも読者の目を引くことができるでしょう。

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このような感じのものなど色々なメルマガ装飾があります。




5、情報を小出しにしない


メルマガへ登録した読者は特別な情報を期待しています。
後のネタ切れを心配して情報を小出しにしたり、情報の提供ごとにお金が発生するような仕組みを考えたりすることは読者を落胆させ離脱を招きます。
自分の知っている知識や情報は全て出し切るつもりで記事を作った方が発行者のスキルもアップしますし、長期的な読者の増加にも繋がります。




以上、『好まれるメルマガを作る5つの条件』を紹介しました。

メルマガでもブログでも読者がいるからこそ、何らかの効果が期待できるのです。
常に読者の目線を忘れることなく作り続けることが大切です。


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販売力を増すメールの文章作り

大きな難関は2つ


ネットビジネスでプッシュ型のマーケティング手法の代表的なものと言えば、Eメールを活用したやり方です。

メルマガを発行しアフィリエイトなどのビジネスを展開したり、無料オファー無料レポートでメールリストを収集して、Eメールで有料商材を販売したりする手法があります。

このようなEメールを活用したプッシュ型のマーケティング手法は、しっかりノウハウを学べば売上を増大させる大きな効果が期待できます。

更に、インバウンドマーケティングの代表格であるサイトやブログ運営と連携して、個別のメールリストへ情報の拡散や販売活動を展開できるアウトバウンドマーケティングを組み合わせる事で、より大きな効果が期待できるのです。


但し、Eメールで成果を上げるには大きな2つの難関をクリアしなくてはいけません。


先ず、第一の難関は受信したメールを開封してもらうことです。

今の時代は、情報を集めに行ったり、逆に情報を届けてもらったりする為に、わざわざ体を動かす必要がありません。
Eメールを利用すれば、自宅に居ながら簡単に様々な資料を収集できたり提供できたりします。

とても便利なことではあるのですが、その反面Eメールの受信箱は溢れかえり、ろくに目も通さず即ゴミ箱や迷惑メールフォルダへ直行、なんてことも珍しくありません。

第一の難関であるメールの開封を促すには、開封以前に必ず目にするテーマを魅力的なものにしなくてはいけません。

メール開封率を上げるには『メール開封率が飛躍的に上がる4つの方法』で詳しく説明していますので確認してみて下さい。


そして次に第二の難関です。

第二の難関はやはりメールの中身です。

魅力に欠けるメール文章であることは、魅力に欠けるテーマであることよりも深刻な事態を招きます。

テーマは開封を促すために都度工夫して変えることが可能なのですが、もしメールの中身が、読者が飽き飽きしてしまうような文章ならば、次回以降いくらテーマを工夫しても「メールの中身がつまらない送信者」と決めつけられいくらテーマが魅力的でも二度と開封されることはなくなるでしょう。

それこそ、即ゴミ箱行き、即迷惑フォルダ行き、即登録解除のいずれかの運命をたどることになるのです。





親友へ送る手紙のように書く


あなたがもらって嬉しいEメールはどちらでしょうか?

1、仲の良い友人からのメール

2、セールスが明らかである企業からのメール


もらって嬉しいのはやはり友人からのメールですよね。更に、読みたいと思うのも多くの人が友人からのメールを選択するのではないかと思います。

何を言いたいのかというと、あなたが作成している文章は大勢の人を対象としたものなのか、一人を対象としたものなのかと言うことです。

勿論、実際には個別一人一人へ別々の文章を作成し送信するわけではありません。
一つの文章を、多くのユーザーへ送信するわけです。

しかし、送信した先のユーザーがメールを目にし、読む時は一人です。

つまり、あなたが持っているメールリスト全体に話しかけるのではなく、一人へ話しかけるかのような文章を作成し送信することがとても大切なのです。

礼儀正しい口調で敬意を払い、大切な友人へメールを送るつもりで文章を作成すれば、あなたと読者の間には親しみ安さと信頼が生まれるでしょう。





販売力を強化させる7つのポイント


私達がメルマガの発行やEメールの送信を行うのは、単純な楽しみの為にやっているわけではありません。
ビジネスの一環としてメールを活用し、売上の増加を期待しているのです。

したがって、読者が役立つ情報を提供し、信頼関係を築き、そして読者が納得する状態で私達の望むアクションを起こしてもらう必要があるのです。




1、読者の準備が整う前に販売しない


先ずは、読者が信頼する情報発信者にならなくてはいけません。
信頼関係が構築されれば、読者は迷わず購入の決断をしてくれるでしょう。
信頼構築以前に販売を焦ってはいけないのです。




2、あくまでメリットを強調する


私達は読者の立場になって、信頼できる情報を届けることが優先されます。
商品を直接売り込むのではなく、商品提供に伴うメリットを販売する事を心掛けましょう。




3、読者が見逃しているものを示す


多くの人はリスクを避けようとします。
不便、異常、複雑を避けたがる読者に対して、私達は読者がリスクを避けられるように手助けしなくてはいけないのです。




4、定型的なメールの作成にこだわらない


定型的なメールの作成方法に縛られると、機械的で読者のとってつまらないものになる可能性があります。
あまり、固く考えずに読者の立場になって、読者が楽しめるメール作成を心掛けましょう。




5、目的に向かった導線を構築する


結果的にはセールスメッセージに繋がる興味深いストーリーの構築は大きな効果をもたらします。




6、複数のリンクを挿入する


読者の回遊時間を長くし、更に興味を引く為にも、複数のリンクを挿入しましょう。
クリックするチャンスが増えれば、販売へ繋がるチャンスも増えます。




7、明確な行動換気を加える


強制するのではなく、読者へ次に何をしてもらいたいのかあなたの希望を明確に伝えましょう。
そして購入することが得策である理由を読者に思い出させるのです。




以上、『販売力を増すメールの文章作り』を紹介しました。

今回の記事に記載した事は、メールに限らずサイトやブログの記事作成にも大切なポイントとなります。

私達は、自分の発信する情報に目を止めてもらう為に、読者の貴重な時間を頂いています。
折角頂いた時間を、少しも無駄にしない努力が常に必要となるのです。



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